2017年10月06日

芋づる式に思い出した、イギリス関連のあれこれ。

(だいぶ前に下書きしてあったんだけど、UPしてなかった記事です。)
(「秋になると」って書いてあるから、1年くらい前かも。苦笑)

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先日、近所の道路標識?看板?に書いてあった、小学校を意味する英単語「Elementary school」や「Primary school」が、まったくもって初耳で、姉も聞いた事が無い、と。
(父だけは、アメリカ英語のほうが馴染み深いみたいで、「Elementary」でしょう!と言ってました)

当時は確か「Prep school」と呼んでいた気がして調べたら、それは口語で、「Preparatory school」が正式名称?だったらしい。

でも、「Prep school」=「富裕な階層の子弟が多い」とか、「多くは全寮制の男子校」とか、、、『・・・・・は??』な結果が出てきた(爆)
ちなみに母校は、家から通う系の女子校でした。
お金持ちそうな子は、クラスに一人いるかいないか程度かな・・(苦笑)

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で、、懐かしついでに色々思い出した。

一つ目は、イギリスのパン屋さんでよく買っていた、ミートパイのような、でも日本のサクサク汁だくミートパイとは生地の食感も中の具もちょっと違う、しかも確か直径20cm弱くらいの大きめ半月型で、具は角切りのお肉やジャガイモ?をメインとした、ずっしり具沢山の、私の中では「ミートパン」と勝手に呼んでいたもの。

ずーーーーーっと検索してたんだけど全然分からなくて・・。
でもやっとそれっぽいものを発見!!
あれは多分、「コーニッシュ・パスティ」!!

なぜ今まで辿り着けなかったのか不思議なほど、割と有名な伝統料理らしい。
※本来はコーンウォール地方の名物だそうです。
※私が買っていたのは、Sevenoaks(Kent)の商店街にあるパン屋さん。

でも、あれがパイの一種・・・か・・・。
軽いサクサク食感では無かったから、まさかパイだと思わなかったわ・・(汗)
中身も、言われてみれば確かに肉じゃが。←塩味の肉じゃが、って感じ?

ちなみにですけど、個人的な「好きだったイギリスの味 TOP5」に入ります。

※順不同で・・・「腸粉」(←飲茶だけどイギリスでよく食べてた)、、
「ライスプディング」(イチゴジャム乗せ。シナモン無し。缶詰のをそのままお皿に盛るだけ。温めたり焼いたりはせず。)、、
「フィッシュ&チップス」(自主的な味付けは塩のみ)、、
「シェパーズ・パイ」(洋風そぼろ的なミートソース+マッシュポテトのみ。交互にではなく、単純な2層でも可。チーズは乗せない。ポテトの表面にフォークで模様をつける。我が家では、「ラザニアっぽいけどパスタ生地じゃなくてマッシュポテトとミートソースの、ラザニアっぽいやつ」と呼ぶ。)、、
そして、ミートパン改め「コーニッシュ・パスティ」(←私以外の家族の記憶には無かったっぽい・・?)。

ん~、諸々食べたい(笑)

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あと、当時は大っっっっっっっっっ嫌いだった「ベイクドビーンズ」も、たまーに食べたくなるんだよね。・・・いや、たぶん今でも苦手だとは思うけど(苦笑)

(あの、中途半端に甘い味付けと、豆のもさもさ食感が苦手だった。)
(もさもさ具合は、グリーンピースと似てる。)

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「フィッシュ&チップス」は、検索すると「塩+モルトビネガーで!」って書いてあるのをよく見かけるけど、モルトビネガーとは何ぞや・・レベルで知らないし、お酢なんて候補にすら無かった。

あと日本だと、ナイフ&フォーク形式でタルタルソースとかが付いてきちゃうんだけど、、(※パブ系で食べれば、イギリスでもそうらしい)
気取り過ぎてて、『フィッシュ&チップスっぽくない!』と思ってしまいます。

個人的には、テイクアウト専門のワゴン車から買う、
ハンバーガーの包みっぽい紙袋にフィッシュもポテトも一緒くたに入れた、
味付けは塩オンリーをその場で振りかけて、
熱々のうちに手掴みでバクバク食べる、食事というよりおやつ、でした。
(毎週金曜日、放課後のご褒美!←こういうのが積み重なってデブった・・汗)
(調べたら、「金曜日=魚料理(イギリスではこれがフィッシュ&チップス)」は、キリスト教徒の共通認識?だったらしい。全然知らなかったわ。苦笑)

お酢かけて食べるかどうかは、食べる場所と、大人か子供かにもよるんじゃないかな・・。それか地域差?
※当時の私は、ロンドンから車で2時間くらいの田舎に住む小学生でした。

あと、フィッシュの衣は泡ボッコボコであってほしいんだけど、
あの「衣だけでも全然イケる!」って感じにする為には、ビールが入ってたらしい。(←衝撃!)
んで、ああいう衣じゃないとフィッシュ&チップスとは認めない。
ガストのとかは、単なる魚のフライだ。のり弁じゃねぇんだから、しっかりしてくれ。
ガストに限らずだけど。白身魚を油で揚げればオールオッケーではありません。
(※衣にはバターも入ってるっていう情報もチラッと見かけたんだけど、あれは乳製品のバターという意味ではなかったっぽい? でもあの美味しい衣にはバターも入ってそうではある・・)

六本木とか浅草にあるっていう「MALINS」さんのは、どういう衣なんだろう・・?
アジア初の英国国際フィッシュ&チップス協会公認の、専門店なんですってよ。
(お店の推奨を無視して塩だけで食べたいし、付け合せの「マッシュピース」は見た事も聞いた事も無い上に、グリーンピース苦手だけど。。)
六本木店はハードル高いから(苦笑)、浅草店に行ってみたいなぁ・・^^

あ、ちなみにチップスに関しては、マックのフライドポテトとかでも全然オッケーです。
基本は棒状のイメージだけど、特にこだわりは無い。 ←なんかごめんよ、ポテト(苦笑)

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あとは、検索してるうちに思い出した、
極太ソーセージとマッシュポテトの、「バンガーズ&マッシュ」

これも名前は知らなかったけど、確かによく食べてました。
というか、この組み合わせが正式な料理として認められてる事に、今更ビックリ。
単に、焼いたソーセージとマッシュポテト(と、なんかしらの美味しいタレ。←グレービーソース)っていう、定番系が偶然居合わせただけ、みたいな結果論としての一皿かと思ってた(苦笑)
あれはあれで一つのメニューだったんですね・・(; ̄¬ ̄)

同じソーセージ+マッシュポテト+ベイクドビーンズも、定番だったなぁ。
その場合、ソースは無し。ベイクドビーンズの汁に絡めて食べる。

てか、イギリスで食べた「ソーセージ」って、ほぼほぼあの一種類だけだったような・・。
パン粉とかが入ってたらしいんだけど(←当時はもちろん知る由もない)、ソーセージ自体の味が濃くて(たぶん焼く時の塩たっぷり+中のハーブ系)、イギリス食材の中では割と好きだった事を思い出しました。(←今の今まで、すっかり忘れてた)

シャウエッセン的な、パリッとする小さめソーセージは無かった気がするし、
ホットドッグも、当時はあまり食べた記憶なくて、、
イギリスにおけるソーセージ=極太の焼きソーセージ、だったなぁ・・。

今思い出して食べたくなってるくらいには好きでした。

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あっでも、大概一緒に出てくるドロッドロの「スクランブルエッグ」は、
今でもすっっっごく苦手です!!(汗)
※日本で食べる、ふわとろ系オムライスや、丼物の半熟卵は大好き!

何だろうねぇ・・。たぶん、「スクランブルエッグ=いりたまご」だと思ってたから、少しのとろみも許せなかったんだと思う。
味も、だし巻き系や塩系のたまごが苦手だから、(甘々希望)
甘くない上にドロッドロ、っていうダブルパンチ。。

ちなみにその反動で、『いりたまごは、ふりかけの“のりたま”バリに、細かくパラパラじゃなきゃダメなの!!』な時期もありました。
(今は、パラパラ過ぎると食べにくいから、ふんわり仕上げが好みだけど、それでも液体っぽさは要らない。)

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目玉焼きの場合でも、大概両面焼かれてて、半熟好きとしては許せなかったなぁ。。
いや、それも焼き方の一つなのは分かってるんだけどさ。。

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あと・・・プリンではない「プディング」。 ※ライスプディングとはまた別物。
小さめプリン型の、ふわふわ系ではない、ずっしりねっとり系スポンジ生地に、砂糖のかたまりみたいな激甘とろとろソースがどっぷりかかってるやつ。

当時は単に「プディング」と呼んでいた気がするけど、
検索結果を見る限り、「スティッキー・トフィー・プディング」が一番近そう。

蒸しケーキ?らしいんだけど、確かソースが温かくて(むしろちょっと熱いくらいで)、スポンジ生地もソースも全体的に茶色で(←ブラウンシュガーだったっぽい)、これでもか!ってくらい甘々だった点が、大のお気に入りでした(笑)

※ちなみに、ドライフルーツ入りの「クリスマス・プディング」?とも別物。
(というか、「クリスマス・プディング」って記憶に無い・・・)
(多分、家族みんなアメリカやイギリス製のケーキ類をあまり好きじゃなかった事が原因だと思う・・苦笑)

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「スコーン」は、私が初めて作った料理(?)かも。
(それか生春巻きか。←2つとも学校の料理クラブの初期で習ったんで。でもスコーンは、そこからも何度も作ってます。日本でも2~3回作った。→最新作@Twitter

今でこそアメリカ式の三角スコーンも見慣れたけど、
私の中では、丸っこいボソボソのプレーン味が、ザ・スコーンです。
カップケーキのように単体で食べるものではなく、必ずホイップクリームとイチゴジャムを添えて。できれば紅茶も。

ちなみに、「with ホイップクリーム=田舎風」で、
「with クロテッドクリーム=都会風」らしい。
※これは、1年くらい前に知りました。

・・・どうりで、説明サイトでよく見る「クロテッドクリーム」なんて、見た事も聞いた事も食べた記憶も無かったはずだわ。(爆)
そもそも田舎にしか住んでなかったし、オシャレなお店(ティールーム?)でアフターヌーンティーとかした事無かったし、基本は家で作るものだし、外で食べるにもド田舎でおばちゃんがやってる軽食屋さんでしか食べたこと無かったから、「クロテッドクリーム」なんぞは聞いた事も見た事も無かったよ・・。

ちなみにド田舎の軽食屋さんだと、クリームもジャムも巨大スプーンでドカッ!と盛られてて、それを一口一口たーっぷり付けて食べるのが美味しいんだよね~♪(* ̄∇ ̄*)

でも、あのボソボソ感が懐かしいのは、私と姉だけらしく、、
何年か前に、私が久々作ったスコーンに対し、母は『食べる時はどうするの?レンジ?トースター?え、あっためないの??ぼそぼそしちゃうじゃん!』と申しておりました。。
日本のパン、しっとりしてて美味しいもんね。。
(でも、試しにレンチンしたら、ボソボソ感が少なくなって美味しかったよ。)

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ちなみに、父が懐かしいと思うのは、家の近所にあった中華料理屋さん?らしい。
んだけど、、父以外は誰も覚えてないところを見ると、家族で行ったのではなく、会社関連の飲み会か、ゴルフ関連の打ち上げだったんじゃないかと。(¬_¬)

私が「家の近所の料理屋さん」で覚えてるのは、ステーキを食べたお店と、プディングを食べた薄暗いお店くらいだし、もしかしたらそれらは同じ店かもしれない。
※明らかに中華料理屋さんではないので、ステーキハウスか、バーレストラン?

ちなみに、私が覚えてる「腸粉」を食べた飲茶店は、ロンドンのど真ん中(?)にありました。
お店の外観や店名なんて全然覚えてなかったけど、ワゴンの様子やテーブルクロス・椅子の雰囲気、そして父の記憶から、「チェン・チェン・クー(Chuen Cheng Ku)」というお店だった事が判明。
4~5年前の時点でもまだあったけど、2~3年前?に無くなっちゃったみたい。。

いや、さ、、別にイギリスに行く予定も用事も無かったけどさ、、
思い出の店が無くなるのは寂しいね。。

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思い出の店といえば、、近所(と言っても車必須)のスーパー「Waitrose」
『なんかそんなん』的な覚え方で、「Whiterose」とか言い間違えちゃうけど(苦笑)
(そして「ウェイトローズ」ではなく、どちらかと言うと「ウエイトローズ」)

日本の食材や、漫画・雑誌を買える「ヤオハン」(←懐かしすぎる!爆)以外で、
普通の、イギリスっぽい、スーパーらしいスーパーは、この「Waitrose」しか無くて、他に選択肢すら無かったので、よく利用していたんですが、、
帰国後だーいぶ経ってから(ほんの数年前)“英国王室御用達の高級スーパー”だった事を知り、超ーーービックリしました(爆)

いや、高級スーパーと言っても、日常の品々は言うほど高くないんですよ?(苦笑)
各種、種類が沢山あったので、選び方にもよるでしょうけど・・。

私が強烈に覚えてるのは、ハチミツの種類の多さと、ハニーローストハムと、日本ではコストコくらいでしか見かけないベルトコンベア式のレジ、ですね。

あとシリアル類が、おやつとして学校に持っていきやすい「小箱サイズ」で売ってたのも懐かしい。8cm×10cmくらい?のサイズ感、日本だとあんまり見ない気が。。
(食べる時は、ベビースターみたいにそのままバリボリ。)

ハチミツは、日常で買うのはごくごく普通の瓶入りで、、
たまーーーに買ってもらえた、憧れのハチミツが「巣入り」のものでした。
(日常的にこういうのばかりチョイスしていれば、そりゃセレブな買い物にもなるよな・・)

あ、マヨネーズも瓶入りのが沢山あったけど、我が家は断然「キユーピーマヨネーズをヤオハンで」派。外国製のマヨネーズ苦手。。

「ハニーロースト(ハム)」は、スタバのグランデサイズかベンティサイズくらいのカップに、その場で好きなだけスライスしてくれる超薄切りハムをぎゅうぎゅうに詰めてもらって、それを「おやつ」として、手掴みでつまみながら車で帰る、というのが定番でした。
パンに挟んで食べた、とかの記憶は無い。
家に着く頃には、ほぼほぼ無くなってたから(爆)
味や食感も好きだったけど、“食べ方”を含めた「美味しい記憶」なんだろうな^^;

ベルトコンベア式のレジは、当時はもちろん慣れたもので、何の違和感も無かったけど、、さすがに帰国後10年以上経った後でのコストコでは、忘れてる点が多々ありました。
まず、自分で各商品をレーンに乗せなきゃいけないのも忘れてて、一瞬で記憶が蘇ってハッとしたし、、
その際、背が高いものは倒しておく、とかのちょっとしたコツも忘れてて、、
「うちの品はココで終わりです」のバーとか、すっっっかり忘れてた(苦笑)
あと、「お金を払う人」と「商品を詰める人」で、最低2人いないと追いつかない事も思い出した。
(イギリス時代は家族総出で行ってたから人手に困らなかったんだなぁ・・)

懐かしいです(笑)

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あと、ピーナッツバターの種類も結構あって、定番はやっぱり「SKIPPY」。
の、クランチ無しver.が理想。(薄い水色のパッケージかな?)
それをパンにたっぷり塗って、その上からイチゴジャムを塗って(←2枚の片面ずつに塗る方法もあるけど、私は1枚に全部重ねて塗ってた)、それを半分に折って食べるのが、定番中の定番でした。

「Peanut butter & jelly (sandwich)」なんていう名称は、SJシウォンの発言で初めて知ったけど^^;
※『僕らとELFは、ピーナッツバターとジェリー(ジャム類)や、塩とコショウや、ジャックとジル以上の、切っても切れない関係!』といった意味のツイートです。

ちなみに、その際のイチゴジャムは、(個人的には)つぶつぶ入りが理想。
グレープジャム派や、つぶつぶ無し(←それがジェリー)派が一般的?らしいけど。
(むしろ、グレープジャムって食べた事ない気がする。。)
日本のイチゴジャム、最高に美味しいです!(笑)

チョコレート系の「nutella」も懐かしいなぁ・・・
(あ、ピーナッツバターとは関係なく、nutella単体でパンね^^;)

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あと、食べ物じゃない系で、秋になると思い出す学校行事があります。
生徒たちが家から缶詰だの果物だの(←大半は缶詰)を持ち寄って、それらがわんさか並べてある中で、お遊戯会的なものをやる。(主に、生徒たちによる歌披露)

記憶が曖昧すぎて、個人的には『イースター?』と思っていたんだけど、
あれは「ハーベスト(=収穫祭)」だったらしい。
※イースターは「復活祭」で、春でした。

イースターについても検索してみたけど、こちらは記憶に無いなぁ・・・(汗)
キリスト教の学校だったから、何かしらやってたはずなんですけどねぇ・・。

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ハロウィンは、イギリスよりもアメリカの記憶が強い。
お祝いとか収穫祭とか宗教的な行事というより、
仮装した子ども達が、近所の家をピンポンして、お菓子をもらいまくるお祭り。
大人にとっては、お菓子を尋常じゃないくらい大量に用意しないといけないお祭り。
学校行事としては、仮装した子ども達がパレードするお祭り。

イギリスでは、姉が高校生くらいだった事もあり、特別何かをしたり、ましてや仮装をした記憶はありません。
※アメリカでは、私が幼稚園児で、姉が小学生だったので、がっつり仮装世代。

最近の日本みたいな、“大人が仮装した姿”はあまり見かけなかったなぁ・・。
家や街の装飾が、1ヶ月以上前からハロウィンモードになる事も無かった気がする。
割と直前に準備して、当日だけ盛り上がる、って感じ。(クリスマスとかも然り)
ま、田舎だった事もあるでしょうけどね^^;

・・・とりあえず、思い出したのはそんなもん。
もはや20年以上前の事なので、思い出し次第どっかしらに書いておかないとなぁ・・と思う、今日この頃です。(遠い目)


2016年04月03日

アレルギー性鼻炎(のような症状)による、慢性後鼻漏による、咳。

・・らしい。
※耳鼻科は断言してくれないタイプなので、しばらく通った呼吸器科の見解。

結論から言いますと、「うつる系の咳じゃないので、ご安心をm(_ _)m」
(そしてトゥリみたいな、シーンとする場面が少ない“ショー”ならともかく、、“舞台”を観に行くのは、やっぱりまだ厳しいな・・汗)

とりあえず、前回の記事から間があいちゃったので順番に書きますね。

※耳鼻咽喉科と呼吸器科での治療の話です。 お食事中の方はご注意ください。


2016年01月24日

アレルギー性鼻炎みたいな、血管運動性鼻炎?

※内科と耳鼻咽喉科での治療の話です。 お食事中の方はご注意ください。


2016年01月16日

副鼻腔炎のせい・・・だけ??

※内科と耳鼻咽喉科での治療の話です。 お食事中の方はご注意ください。


2016年01月11日

長引きすぎてる咳

※内科と耳鼻咽喉科での治療の話です。 お食事中の方はご注意ください。

1年以上、今もまだ全然治ってません(|||_ _)
が、記憶が薄れてくるので自分用メモです。


2016年01月04日

数え年で34歳

同い年のSJトゥギが昨年、ことあるごとに「33歳」を主張・強調していたので、
自分が「数えで33歳」なのは把握していたんですが、 ※韓国では「年齢=数え年」が主。
女性にとっては厄年だったようですね。
しかも、大厄の本厄。(爆)

咳治らないの、そのせいなんじゃ・・・(||| ̄∇ ̄)

今年もまだ後厄らしいんで、これ以上何も起こらない事を祈ります。。


2016年01月02日

明けましておめでとうございます♪

招き猫
初夢は、ファストフード店で店員さんに
「ご注文はお決まりですか?本日は東京のテレビ局が撮影に入っております^^」
と言われ、あんまり安いのとかボリューミー過ぎるものは止めておこう・・という変な見栄と戸惑いにより、優柔不断を発揮する。 ・・・というものでした。
疲れてるのかもしれません(苦笑)

そんなスタートですが、今年は咳を治してトゥリトネスショーに行くことが目標です。
・・・・・年末年始で悪化した感が否めませんが、がんばりますm(_ _;)m

皆様にとって、健康で素敵な2016年になりますように☆彡
本年もどうぞよろしくお願い致します。


2014年10月15日

お絵かき

絵心皆無だけど、なんとなく“お絵かき”したくなる時があるのです。
ボールペンで書いたのをスキャンしただけで、色付けも何もしてませんが・・。

↓はろうぃん。
ハロウィン

↓みのむし。
みの虫

↓ねこ。
顔

↓ねこ。2 (いま携帯に貼ってるシールを真似てみた。)
シルエット

↓ハリーさん。(部屋にある置物を見ながら。)
イメージ先行ハリー

↓懐かしメガホン。
WB

↓某高校。(というか中学というか。)
唯野高校

・・・これでも、比較的上手く描けたほうだな^^;
最後のは、写真を見ながら描いたのに、テキトー感が否めないけど(苦笑)
ま、ブラック期には程よい気分転換になりましたm(_ _)m


2014年09月24日

・・・・・うむ。。

何から書きましょうかね・・。

各ドラマの感想とか、韓国語メモとか、ハングル講座とか、、
下書き状態のは何個かあるんだけど、ドバーッと書いたっきり見直しもしてなくて(苦笑)

リアル部屋の片づけ祭りも絶賛開催中なのもあって、
なんだかんだでプチパニック状態ですが(苦笑)、ぼちぼち再開いたしますm(_ _)m


2014年01月13日

どばっと

引っ越し前から溜め込んでいた記事も含めて、12個一気に更新。

荷物の整理も大体終わって、生活には支障ない程度になりました。
あとはゴミ出し待ちと、細かい調整だけ・・・
だけど、生活に支障が無いからずっとこのままっていう可能性も大(爆)
ガーッとやって、ピタッと止まるのは、昔からの掃除癖です。あはは(; ̄¬ ̄)

では、またマイペースに更新してまいりますm(_ _)m


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